田んぼサポーター、10月は稲刈りとクミッカエ

 

【1日目】

・午前9時半、つくばみらい市(旧谷和原村)筒戸にある古民家松本邸に到着。
 早速、落花生の収穫。(写真1、2枚目)→写真は、左上から右へ,下へ

・車で古瀬地区に移動し、稲刈り作業に取りかかる。もちろん手刈り。

 (写真3、4枚目)
・昼飯のため、松本邸に戻り、昼食後に再び古瀬に戻った。
・稲刈りを続ける仲間をよそに、私は家から持ってきた胴長と投網を使って明日のクミッカエのための魚の仕込みを行った。(写真5枚目)

・投網の第1投でなんと100匹を超える魚がかかった。ほとんどがギンブナだった。

 (写真6、7枚目)
・魚を入れたバケツは、博物館のH氏が、クミッカエを予定している田んぼ脇の水路へ運んでくれた。

・投網の後,仲間に合流し稲刈り,脱穀を手伝った。(写真8〜10枚目)


【2日目】

・午前中、葛飾区からバスで来た子ども達は、午前中は稲刈り,午後はクミッカエをやった。(写真11〜14枚目)

 

古瀬の広場の周りには沢山の「ヒガンバナ」が咲いていた。(写真15〜17枚目)

捕った魚はほとんどギンブナばかりでしたが,中には珍しい魚もいましたので、写真を撮ってきました。

18枚目は、「デメモロコ」

19枚目は、ヨシノボリ類

 

ー戻るー