田んぼサポーター 2013年11月23〜24日

古民家(松本邸)泊のサポーター行事。

 

初日、松本邸の畑に着いたら、紅葉、イチョウの紅葉が素晴らしかった。

 

落花生の収穫作業とビニールハウスの修復(ビニール張り)で一日目は終わった。

 

昼食後、産卵の為のサケの遡上が見えるかも知れないと言う話を聞いて、小貝川にかかる珍しい沈下橋である小目沼橋(おめぬまばし)までみんなで見に行ったけど確認できなかった。

 

二日目、朝から前日収穫した落花生の選別作業をやった。

 

10時、葛飾から子どもと保護者を乗せたバスがやって来た。

 

早速、畑に移動しタマネギの植え付けを子ども達と行う。

 

途中から、サポーターだけ別の場所に移動し、昨日のビニールハウスの修復のやり直しをした。

 

昼食後は、子どもと保護者は午前中に畑から運んで来た大豆の脱穀作業(枝から実を取るだけ)。

 

その間、二〜三人のお母さんと一緒に渋柿の干し柿作りに挑戦。

 

100個近い柿をひたすらむき、納屋の軒下に吊るした。