田んぼサポータ−活動 2017年1月8〜9日

1年の最初のサポーターの活動は例年通り、どんと焼きの準備でした。

 

雨の降り出しを心配する中、小貝川の土手下でやぐらの組み立てを始める。

午後からは餅つきもすることになり、サポーターは二手に分かれて作業。

 

午後3時ごろからは、やぐらの組み立てはまだ完成していなかったが、松本邸の近くの庭の木の伐採作業の手伝いに参加。途中から雨の中の作業となった。

 

6時過ぎからは新年会。

 

二日目、雨はなかなか止みませんでしたが、葛飾区からバスでやってきた親子11組と一緒に松本邸で味噌作り。

午後になっても、雨が止まず、どんと焼きができるか少し心配しましたが、2時過ぎには雨も上がり、3時前には青空が広がってきて、無事やぐらに点火できました。

今回は雨で濡れたせいか、やぐらが倒れるまで例年より時間がかかりました。